【後十字靭帯損傷と半月板損傷】膝を強打し膝が曲がらなくなった(17歳 男性)

2021年02月3日

 

 

こんにちは。

兵庫県西宮市 小波津整体院夙川院の玉那覇です。

 

 

 

・後十字靭帯損傷と半月板損傷の怪我で手術と診断された。

・後十字靭帯損傷や半月板損傷の怪我をし、手術したがリハビリで改善されない。

とお悩みの方はいませんか?

 

この悩みを解決できる可能性がある記事を用意しました。

 

病院や整形外科で「手術しか方法がない。」「リハビリをしてもなかなか改善されない。」とお悩みの方は小波津式治療で手術をしなくても改善できる可能性があります。

 

なぜなら、私自身が実際にこの小波津式治療で手術を無しで改善したり、リハビリで改善しなかった症状も改善したという症例の実績がたくさんあるからです。

 

 

 

 

~結論~

後十字靭帯損傷と半月板損傷で手術と診断された方、リハビリをしても改善しない方でも

小波津式の治療法で改善する可能性は十分にあります。

 

 

なぜなら、小波津式治療は神経からアプローチし筋肉を正常に働かせる根本治療だからです。

一般の治療は患部に対してマッサージや電気治療をしますが、小波津式治療は神経からアプローチをします。

筋肉を動かす命令を出しているのは神経です。その神経からアプローチをするので、なかなか改善しない症状や重症な怪我でも改善する可能性があります。

また小波津式治療は短時間で痛みのないソフトな治療なので身体にも負担が少ないのが特徴です。

 

 

実際の症例の紹介

後十字靭帯損傷と半月板損傷の実際の改善症例を紹介します。

 

17歳 男性 高校野球をプレーしている方です。

野球の練習中に足をつまづき、転倒した際に地面に膝を強打しました。

痛みや腫れで膝が曲がらず通常通りに歩けない為、整形外科を受診しました。

整形外科でレントゲンやMRIの検査をしたところ後十字靭帯損傷と半月板損傷と診断されました。

整形外科の先生から1ヶ月の安静と言われましたが、高校野球には時間に限りがある為、少しでも早く改善したいということで今回来院されました。

今回の患者さんは遠方の東海地区からの来院で通院が難しい為、1日に2回の治療を提案しました。

 

 

●施術前

 

腫れと痛みでこの位置までしか膝を曲げる事ができません。

膝を曲げるとつっぱり感があり、歩く時にも違和感があります。

 

 

●施術後

・1回目の施術後

 

1回の治療でここまで膝が曲がるようになりました。

施術前よりも膝のつっぱり感がなくなり、違和感なく歩けるようになりました。

 

 

・2週間後

 

2週間後の施術後には屈伸ができるようになりました!

さらに来院当初から3週間後には野球の練習も全て参加できた!という嬉しいご報告もいただきました!

 

 

 

今回の症状の改善

・痛みと腫れで膝が曲がらない → 痛みなく屈伸可能
・歩きづらい → 通常歩行、更に走りも可能!
・早く野球をプレーしたい → 三週間後に全て練習参加

 

 

 

このように後十字靭帯損傷と半月板損傷で手術と診断された方、リハビリをしても改善しない方でも小波津式治療で改善する可能性はあります。

この症例以外にも私自身が小波津式治療で改善させた膝の症例数はたくさんあります。

 

 

 

まとめ

今回、後十字靭帯損傷と半月板損傷でお悩みの方に早く治る可能性がある事をお伝えしました。

この記事をまとめると特に以下のポイントが重要です。

 

・手術と診断された方、リハビリで改善しない方も治る可能性があるから諦めないで欲しいと                           いう事。  

・小波津式治療は他の治療法とは異なる為、効果が期待できるという事。

・小波津式治療で改善した膝の症例は沢山あるという事。

 

 

もしこの記事を読んで「治したい。」「治るかもしれない。」と可能性を感じた方は

一度、相談のみでもいいのでご連絡お待ちしております。

 

 

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